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レゴピタゴラスイッチを作ってみた(Lego Chain Reactions)

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レゴでピタゴラスイッチを作ってみた。

作ってみたのはこんな感じ。

伝わるだろうか?

左に高い所があり、ピンを抜くと車輪が回ってバーを倒す。
その先にはボールがあって、坂を下ってカゴに入り、そのカゴに入ったボールの重さで次のボールにパーツがあたり、そのままゴールへ。

これもっとパーツがあればもっと色々出来る。(現状はパーツがとても足りないが。)

ちなみに購入したのが、

というLego Chain Reactions (Klutz S)。
海外でしか無いようだけど、日本でも出品してくれている人がいて比較的安価に手に入ります。
中身を見ると、とにかく分かりやすく色々な仕掛けを作る事が出来る。

海外ではこんな感じでレゴのピタゴラスイッチみたいな商品が売られていて、ボールや紙で簡単に作れるようになっている。

ちなみに作成風景。


※レゴブロックの多くは別で買ったものです。

※冊子には作り方が非常に分かりやすく書かれています。ただ、パーツはそれなりに必要になってくるので注意が必要です。

これがまた異様に楽しい。何度も何度も失敗して成功した時にはもう!って感じです。

ちなみに失敗編です。

うん、コツをつかむまでがとても大変。

ただ、レゴ作りにおいて子供がいる手前負けられない。
そんな中でも非常に低コストで子供が熱中して遊んでくれる仕組みをレゴは提供してくれます。

このレゴピタゴラスイッチ(子供が命名してきた)はまさに重い物が入ったら動くといった動きや、方向を決められるといった遊びからの気付きを勉強させる事も出来る。

普段からレゴはやってるけど、何か1アクションしたい方にお勧めです。

⇒詳細はこちら
Lego Chain Reactions (Klutz S)

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